サイトマップ

みんなの風俗体験をチェック!売れっ子になるため勉強するよ

4・幼馴染の子がデリヘルで働いてた

<みんなの風俗体験をチェック!>

お名前:プロスターター 年代:20代

小学校から中学までずっと同じ学校の幼馴染の女の子がいるんですが、昔っから自分は彼女の事が好きでした。小さい頃は一緒に登校なんかもして仲が良かったんですが、高校に上がると疎遠に。たまに玄関先で会って挨拶をする程度。

でもその頃くらいから彼女はどんどん綺麗になっていって、恋心を抱くようになっていきました。しかし彼女は高校の頃、地元の不良グループの男性と付き合うようになり、髪型や服装がどんどん派手に。 自分は理系の真面目なタイプだったので、挨拶すらもしないようになっていきました。

そして自分が地元の大学に進学したくらいの時に彼女は東京に引越し。 ついに告白もできないまま彼女とは一切会えなくなってしまいました。

しかし今年、いい加減女性の身体に興味を持ち始めた自分はデリヘルを使ってみることに。 サイトを検索しているとどことなく、その彼女に雰囲気が似ている子がいたので指名。 初風俗にドキドキしていると、やってきたのはなんとその幼馴染の彼女でした。

彼女「うっそ!…こんなことってあるんだね…久しぶり…」
自分「本当だね。まさか風俗で働いてるとは…てっきり東京で上手くやってるのかと思ってた」
彼女「最初は頑張ってたんだけどね…なんか色々上手くいかなくなって…借金もしちゃったから…返済のために今働いてるんだ。てか風俗使うんだね」
自分「いや、恥ずかしい話、今日がはじめてなんだよね…こーゆーこと自体」
彼女「え?童貞ってこと?」
自分「うん。まぁ。そうなる。」
彼女「なんか…すごいね。そっか童貞か…ここデリヘルだから別にエッチするわけじゃないけど相手私でいいの?」
自分「うん。むしろ、助かる。というか…実は小学生くらいの時からずっと好きだったから」
彼女「え?なにそれ?冗談?」
自分「いや、事実」

意外と心に響いてくれたのか、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに「そうなんだ」と言う彼女。 でも一気に場は沈黙に覆われてしまいました。

沈黙の後彼女は「じゃあ…シャワーしよっか?」と一言。頷くのが精一杯な自分。 夢にまで見た幼馴染の彼女の裸を見て、我慢しきれなくて勃起する我が息子。そんな息子を何も言わずに黙々と洗ってくれる彼女の手の感触を全身で感じ取り、今までにない幸福感が押し寄せてきます。

至福のシャワータイムが終わり、お互いバスタオル1枚でベットに横に並びました。 どうしていいかわからずフリーズする自分の顔を彼女が振り向かせ、キス。 チュッチュッと音をたてながら唇を合わせ、舌を絡めるとクチュクチュとだんだんエッチな音に変わっていきます。

そのまま自分は押し倒され、首筋からどんどん下に彼女の唇がキスをしながら移動。 勃起した乳首を舐められながらチンコを手でシュッシュツとシゴかれます。限界かと思っていたチンコは更に膨らみ、彼女はそれを躊躇せずに一口で飲み込んでいきます。

今まで味わったこのないトロけてしまいそうな感覚に抗うように、射精感が押し寄せてくる度に我慢するので精一杯。そんな自分の努力なんて知りもせず彼女はどんどんストロークと舌の絡みを激しくしていきます。 もうこんなの童貞には我慢しきれません。

「もうイク!ごめん!」と言うと、彼女は更に動きを激しくして、ビュルルルルと大量に出てくる精子を口で受け止めながら根元をシコシコ。 精子が出切るのを待って、ゆっくりと口から引き抜き、ティッシュをとってその上に吐き出す彼女。

しばらくそれを見つめてからこちらを見て「すごい出たね、気持ち良かった?」と聞いてきます。 脱力感を感じつつも頷く自分。しかしそんな状態でもチンコはまだまだ元気いっぱいに反り返っています。

彼女「まだ元気だね?どうする?もう一回する?」
自分「あ、いや、大丈夫!なんか恥ずかしいし、申し訳ない気持ちになっちゃったから」と言うと彼女は嬉しそうに自分の横に来て抱きしめてくれます。

彼女「ねぇこの後さ、もう仕事終わりだから一緒にどっか行かない?」
自分「え?いいの?」
彼女「全然いいよ。幼馴染じゃん。」
自分「でもこんなことしちゃったし…彼氏とかさ、いるでしょ?」
彼女「なにその心配、大丈夫だよ!彼氏も今は絶賛募集中」
自分「ほんと?行こう!ご飯くらいなら奢るよ!」
彼女「じゃあ決定〜」

ずっと思い続けていた彼女と色々順番はおかしくなってしまいましたが、初めてのデート。 その時にようやく積年の思いを伝えることができ、今では彼女と付き合うようになりました。

<アリスからのコメント>

わぁ〜、こんなことってあるものなんですね!!ちょっとロマンチックかも。

でももし実際にお仕事中に同級生や幼馴染みがお客さんで来たら、アリスはとっても気まずいかな(;^_^A

何はともあれプロスターターさん、彼女と末永くお幸せにね!